知っている俳優さん別
   

* *A C T O R S * *


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▲TOP ROBIN WILLIAMS ロビン・ウィリアムス



『レナードの朝』
Awakenings 1990
★★★

悲しいね。なんとも。テーマが深いから、一概にこうなのって言いにくいんだけど。実際にあった話らしいね。患者がよくなっていくシーンは、わくわくというか、やっぱり可能性って信じるべきなんだーって思うし、でも、やっぱり最後は悲しかったな。いい映画だよ。



『フック』
Hook 1991米
★★

なんか昔みた映画が多くて、確か、ジュリアロバーツがティンカーベルでしたっけ?どうしよう、覚えてないのに感想書くのもどうかなんだけど、お子様向け映画って感じ。
最近、ちらっと調べたら、ここにウェンディの幼い頃の役にグウィネス・パルトロウ、子役でアンジェリーナ・ジョリーが出てたとか読んだような。。記憶が定かじゃないので、間違ってたら許して。



『ジュマンジ』
Jumanji 1995米
★★

これも結構、昔の映画になってしまうな〜テレビで時々やってるとちょっと見てしまう。子供向けアドベンチャーゲームってところ。最近知ったけど、キルスティンダンストが子役で出てたの?もういっぺんみてみないと分からない。



『奇跡の輝き』
WHAT DREAMS MAY COME 1998 米
★★★

映像がすごくきれいだった。この頃から、ソウルメイトとかいう言葉が流行り出したんだっけ?友達の友達は、当時、今までで見た映画で一番感動したらしい。私は、そこまでじゃないけど、まあ結構いいかもね。



『インソムニア』
insomnia 1998 米
★★★


▲TOP ROBERT DE NIRO ロバート・デ・ニーロ



『ゴッドファーザーpart2』
The Godfather Part II 1974 
★★★


『タクシードライバー』
Taxi Driver1976 米

確か観たんだけどなあ。どんなやったか全然覚えてへんねん。意外と面白かったような気もするし。。13才の時のジョディ・フォスターが出てるらしいよ。



『アンタッチャブル』
The Untouchable 1987
★★★


『レナードの朝』
Awakenings 1990
★★★


『ケープ・フィアー』
Cape Fear 1991
★★★

確か観たと思ったんだけど、断片的にしか覚えてなくて、あれー、ちょっと観ただけかなあ?タクシードライバーに続き、マーティン・スコセッシ監督のはいつも覚えてへんのやろか。



『ザ・ファン』
The Fan 1996
★★★

予告もつまらなそうだっけど、やっぱりつまらなかった。。デ・ニーロ、いい映画はすごくいいんだけどなあ。ゴッドファーザーとか、スリーパーズの時とか個人的にお勧め。



『スリーパーズ』
Sleepers 1996
★★★


『マイ・ルーム』
Marvin's Room 1996
★★


『大いなる遺産』
Great Expectations 1998
★★★


『RONIN』
Ronin 1998
★★



▲TOP Rene'e Zellweger レニ−・ゼルヴィガ−



『エージェント』
Ronin 1998
★★


『ベティ・サイズモア』
Betty Syse More 2000 米
★★★

レニ−・ゼルヴィガ−、すごいかわいかった。何度も言うけど・・夫の殺害されたとこを見てしまったヒロインがそのショックで、はまってるメロドラマの主人公だと思い込んでどうのこうの・・
最後にイタリアでお茶してるとこでイタリア語バージョンの「ケセラセラ」の歌がかかったりして、ほのぼの終わるから安心してみてー。



『ブリジットジョ−ンズの日記』
Brigit Jones's Diary 2001
★★★

この映画でレニ−・ゼルヴィガ−のファンになり、ついでにヒュ−・グラントのファンにもなった(けど、いらん事して逮捕されたりしたねえ)
でも、やっぱり女の子向けなんだろうな。
レニ−・ゼルヴィガ−、すごい、声がかわいい、耳元でこんな声で囁かれたら・・。この映画でのちょっと体重オーバーな体もすごく魅力的。テンポもよかったし、女性ボーカルばかりの音楽もまた合ってた。すごくお気に入りの映画のひとつ。



『シカゴ』
Chicago 2002 米
★★★

ミュージカルはそんな興味ないけど、よかった。レニ−・ゼルヴィガ−は相変わらずキュートだし、「ブリジット・ジョ−ンズの日記」からすごいスマートになってて、その上、ばりばり歌うし踊るし、すごいなあ。キャサリン・ゼタ・ジョ−ンズも。だれだろう、このパンチのきいた姉ちゃんは?と思ってたら、「マスク・オブ・ゾロ」で可憐な感じで出てたヒロインやん。他の配役の人もよかった。看守役の女の人とか、冴えないだんな役とか、あ、リチャード・ギアがでてたんよね。最初に踊るシーンの衣装とかが、どうも大工の棟梁に見えてしょうがなかったんやけど(笑)。



『恋は邪魔者』
Down With Love 2003米
★★★★

「ムーラン・ルージュ」(ユアン・マクレガー)と「シカゴ」(レニー)がちょっとフラッシュする感覚の映画でした。ミュージカルじゃないけど、ちょっとそれっぽいお芝居って感じの不思議な感覚の映画だった。ダンスシーンがあったりして、二人とも器用だよね。ファッションとかも楽しくて、雑誌をみているようで、女の子とか見るの楽しいんじゃないかな。



『ブリジットジョ−ンズの日記』
Brigit Jones's Diary2 2004
★★★★

相変わらず楽しませてもらいました。ブリジットジョーンズの日記をみて面白いって思った人はきっとこれも見るでしょうね。レニー自身も魅力的だったし、役としてのブリジットもああいうところで笑っていられる人って大きいよね、と思いました。



『シンデレラマン』
Cinderella Man
★★★ 2005 米




▲TOP RICHARD GERE リチャード・ギア



『愛と青春の旅立ち』
An Officer and a Gentleman 1982 米
★★



『プリティウーマン』
Pretty Woman 1999米
★★



『ジャッカル』
The Jackal 1997 米
★★★



『シカゴ』
Chicago 2002 米
★★★
 


『運命の女』
Unfaithful 2002米
★★★
 


『シャル・ウイ・ダンス?』
Shall We Dance? 2004 米
★★★


『綴り字のシーズン』
Bee Season 2005 米
★★

徐々にできあがってしまった家族のひずみの中、最後に少女が取った選択は?
娘の才能に無邪気に入れ込むと同時に、ともすれば凶器となってしまう父親の傲慢さを演じるリチャード・ギア。
彼の妻役として、フランス映画でも話題になった『トリコロール』のジュリエット・ビノシュ。ここでも、母親として女としての苦悩を情感溢れる演技で映画をひきたてている。
そして、全体の映像のロートーンな色調の中、時々、幻想的に現れる言葉の数々は、ふっと引きつけられるものがある。
スペリング・コンテストという日本人には馴染みのない競技やストーリーの進み方として少し退屈に感じる所もあるかもしれないが、全体として均整の取れた映像美とストーリー展開は、心に残るものがある。落ち着いた中にも少し可憐な哀しさのようなものを求めるならぜひ御薦めしたい作品である。

なんて、本音はBLOGに書いた通り。よかったらどうぞ。




▲TOP Russel Crowe ラッセル・クロウ



『L.A.コンフィデンシャル』
L.A. Confidential 1997 米

アカデミー賞の有力候補だったらしく(結局『タイタニック』史上最多記録となる11部門を受賞)、なんかすごい反響のあった映画らしいけど、私には、よう分からんかった。。 大体、よく知らない男優がいっぱい出てるマフィアものとか、見ていて見分けがつかなくなり、ストーリーがよう分からんようになる人なもんで、そのノリもあり、うーん、面白くなかったわ。。



『グラディエーター』
Gladiator 2000 米
★★★

アカデミー主演男優賞。
これは面白かったよ。ハリウッド歴史超大作のはずれなしって感じ。映像も迫力あったし、コスチュームも楽しかったし。 ストーリーも結構、感動したし、結構、見ごたえありシーンあり。勧善懲悪的な要素とともに一般的に受け入れやすそうだし。映画館で見てないけど、映画館で見てたら、もっと迫力あったんだろうな。テレビでも放映されたら、ちょこちょこ見てしまう映画。
この時代、この衣装、、歴史、、って合ってるの?ってちょっと思うけど、まあまあ娯楽映画だし、そういうことはおいといてみる映画。



『シンデレラマン』
Cinderella Man 2005 米
★★★

レニー・ゼルヴィガーが出てるので、見なきゃ〜と思ってみた映画。なかなか良かった。 ま、でも、ハリウッド〜て感じの映画。どん底から家族を守る為、戦う男。家族愛。そして、分かりやすく、悪役ボクサーも登場。主人公に感情移入もしやすくなり、そして感動。。ってそんな感じ。普通に面白いので★三つ。




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