知っている俳優さん別
   

* *A C T O R S * *


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▲TOP AUDLY HEPPBUAN オードリー・ヘップバーン 以前、オードリーヘップバーン展とやらを見に行ったらば、
オードリーって身長174cmで体重が47kgだそうです。(どんな体や)
さすがは妖精。ほんとに、気品があって、エレガントな方ですね。
まあ、なにしろ妖精だからな。。



『麗しのサブリナ』
SABURINA   1954米
★★★

ジバンシィの服って、ああいうふうに着るんですな。
踊るときのドレスも、サブリナパンツも。オードリーを見るだけでも価値ありました。 お話は、『真昼の情事』の時も思ったけど、相手役が、もうちょっと若くてもいいんじゃあ・・と思いました。(有名な人なんだろうけど知らない)



『ローマの休日』
Roman Holiday   1953米
★★★★★

有名すぎるからもういいや、星だけで。



『真昼の情事』
   米
★★★

高校生の時、映画好きの担任の先生に授業で見せてもらいました。よかった。 オードリーがアンクレスをつけてるんですけど、「その当時のアンクレスはちょっと俗っぽく 演出して、だけどそれが魅力的」とかなんとか、担任の先生に説明してたような気がします。



『ティファニーで朝食を』
Breakfast in Tifany 1970米
★★★★

なんか、昔の映画って音楽にしろ、全体の雰囲気にしろ洗練されててうっとり。 きれいな映画でした。キセルもったオードリーの黒いドレス姿とか 猫抱いてる姿とか、ワンシーン、ワンシーンを飾っておきたくなるような映像です。




▲TOP Audrey Tautou オドレイ・トトゥ

『スパニッシュ・アパートメント』
L'Auberge espagnole  2002

実は、まだ見てない・・見たいなあと思ってたら、オドレイ・トトゥが出てたらしいので、ますます興味深々。



『アメリ』
Ameri 2004
★★★



『ロング・エンゲージメント』
Un long dimanche de fiancailles 2004
★★

『アメリ』の時と監督が一緒なんだっけ?ジャン=ピエール・ジュネ監督。 オドレイ・トトゥに監督が同じとくれば・・の期待をしてみちゃうとそこまでじゃなかった。 なんか戦争シーンのおどろおどろしさと(それでも、ちょっと幻想的っぽい雰囲気はあったけど)、ヒロインの恋心の視点からとちょっとアンバランスがというか、見ている立場的には、特に盛り上がらず、見終えてしまった感じ。
相手役のギャスパー・ウリエルって、『ハンニバル ライジング』の人だよねえ。 『ハンニバル・ライジング』早く見ないとなあ。 ところで、これって、フランス映画だよね、と思ってたら、なんか映画の国籍でもめたらしい。 『アメリ』も、人種に関しての描き方でどうのこうのってあったので、この監督のは、なんかそういうのがいわくついちゃうのかしらと思って見た映画。



『ダ・ヴィンチ・コード』
The Da Vinci Code 2006
★★★

 



▲TOP ANTHONY HOPKINS アンソニー・ホプキンス



『羊たちの沈黙』
The Silence of the Lambs 
 1991 米

★★★★

こわいけど、面白い。ジョディ・フォスターもよかったし。 そんなに残虐シーンがでてくるわけじゃないけど、人間の皮膚をコレクションして 服を作ったりとか、舌を噛み切ったとか、視覚的に見せるより、心理的にせめてくるような 怖さがあって、全体的にも張り詰めてて良かった。



『マスク・オブ・ゾロ』
The Mask of Zorro 1998米
★★★★



『ジョー・ブラックによろしく』
Meet Joe Black 1998米
★★★★



『ハンニバル』
 Hannibal 2001米
★★★

噂に違わず、なかなかグロかった。でも、ジョディ・フォスターじゃなかったしな。 今回のは、確かに前回のより、残虐シーンが多くて、怖いといっちゃ怖いんですが、 「羊たち・・」の方が心理的な恐さが秀逸だった。でも、結構、お気に入りで何回か観てるかも。ホラー映画だめだけど、こういうの結構、好きなんよ。個人的には、フィレンツェがいっぱい見れてその辺も良かった。イタリア好きな人はみてみるのもいいかも。



『レッドドラゴン』
Red Dragon 2002米
★★

『羊たちの沈黙j』、『ハンニバル』に続く、特にこのシリーズのアンソニー・ホプキンスは好きなので、絶対観なきゃ〜と観に行った。 面白かったんだけど、やっぱり、女の人がメインででてないんで、サイコサスペンスでありそうなバージョンって感じ。エドワード・ノートンはやっぱり、『ファイトクラブ』の時の方がいいな。



『白いカラス』
 The Human Stain 2003 米
★★

表向き評価・・
アンソニー・ホプキンスとニコール・キッドマンの取り合わせは、まず見てみたい。
と思ったが、このタイトルはとても深い。ただの年の差、苦悩ありの老教授と若い女性との恋に終わらない。
この映画のテーマがぎゅうぎゅうに詰まっている、っていうかテーマそのものだ。DVや人種差別における主人公二人の共通点を表したものだが、物語の中盤での恋人との別れの原因においては、多少のショックを受ける。そこから更に物語りの中枢へと引き込まれたが、およその人々が同じような風貌の日本で住む日本人としては、実感するにあたっては欠如するものが多々あると感じる映画。
人間の苦悩と後悔というヒューマンドラマに留まらず、アメリカにおいては、社会的背景に一石を投じる映画となったであろう。
日本人には分からない背景を、踏まえた上で見るのがいいかもしれない。
ーーーーー
ほんまは・・
アンソニー・ホプキンスもニコール・キッドマンも割と好きなので見た映画。
ヒューマン映画って、そんなに興味ないし、特に期待を抱かずみてたけど、最後は、ああ、そうやったんやと割と感銘を受けた。 へー、そんな突然変異的な事があるんだねって、友達と話していた。やっぱりアメリカは根底にある人種差別の問題が、日本人には分からない範疇だなあと感じる。 内容はちょっと悲しいけど、そんなとこも含めて、何か後に残る映画。まあ、そんなわけで、暗ーい映画といえば暗いので、気分がのらない時には見ない方がいいよね。





▲TOP AL PACINO アル・パチーノ



『セント・オブ・ウーマン』
 Scent of a Woman 1992 
★★★

主人公の青年、そういや最近、クリス・オコネル、あんまり見ないな。 やはり、これはアル・パチーノ。あの有名なダンスシーンもやっぱり素敵でした。



『ゴッドファーザー』
The Godfather 1972
★★★

マーロン・ブランド、渋かった。アル・パチーノ若かった。 でも、こういうマフィアものって、黒服の男の人ばっかりでてきて 人物の見分けがつきにくい・・



『ゴッドファーザーpart2』
The Godfather Part II 1974
★★★

これは結構、必見かもー!(ってひとり盛り上がった映画です) 若き日のロバート・デ・ニーロ、アル・パチーノが一気に見れました。 どっちもすっきりしてて、かっこよかった。



『フェイク』
Donnie Brasco 1997
★★

ジョニー・デップがFBIの囮操作をしてて、マフィアのアル・パチーノとの心の交友ができてきて・・ っていう話。 暗かった、分かりにくかった、やっぱり、登場人物の見分けが。 出てくるの男ばっかりだし。 銃の乱射シーンはもちろん、死体をのこぎりで・・(映ってないけど)とかあるので そういうのはあんまり・・っていう人はお薦めじゃないです。



『ゴッドファーザーpart3』
The Godfather Part III 1990
★★★

いやあ、これもよかったね。なぜか、一時期、このシリーズのpart3が流行ってたような気がするけど、なんでんなん?



『インソムニア』
Insomnia 2002 
★★★

タイトルは「寝られへん」。うーん、こんな目にあったらいらいらするなあ、ってどころの話じゃないんだけど。白夜、大変なのね。 絶対、こんな心理状態にはなりたくないけど、面白い・・。心理状態に迫ったサスペンスって結構好きなんだな、私。



『ヴェニスの商人』
The Merchant of Venice 2004
★★★





▲TOP ANDY GARCIA アンディ・ガルシア



『アンタッチャブル』
The Untouchbles 1987
★★★
 


『ゴッド・ファーザーpart3』
The Godfather Part III 1990
★★★
 


『モディリアーニ〜真実の愛〜』
Modigliani 2004 
仏・英・伊。。。

★★★★

これは、適当に見始めたもののなかなかよかったです。
アンディ・ガルシア演じる天才モディリアーニの姿にはらはらはらはら。
『モンパルナスの灯』は観てないけど、悲劇なストーリーという事は分かってたのだけど、
「ばかばかばかばか
そんな事してそんな事してそんな事してるから・・
・・でも、でも、天才だから、天才だから〜
しょうがないのね、くうぅっ・・・」て思いながら見ておりました。そして彼の妻ジャンヌ。ええ!9か月の身重で、せめてその後はあかんのか〜と。でも天才の相手にしていると妻までも狂ってしまうものなのね。
それにしても、この映画のアンディ・ガルシアは、結構やられました。アンディ・ガルシアと言えば、『ゴッド・ファーザーPART3』あたりで、あの胸毛の濃い・・とい頭に浮かんできたものですが、いやいや、このモディリアーニはよかったなあ。
映画の登場人物は、最近いったオランジュリー美術館の絵画の画家が勢揃いと言った感じ。おお、あの有名な絵画のあの画家かあって感じ。そして、結構みんな狂ってるよなあ。何しろ、みんな、天才だからさぁ。ほんで、この映画で結構キーになってるピカソは、結構、悪い子だった。映画を観た後、ちょっと気になって調べてみたら、彼をめぐっての女関係もすごくて、何人か自殺している。 そうやったんか〜、まあ、でも、天才だから、天才だから・・くうぅ・・



『オーシャンズ11』
OCEANS 11  2001 米
★★
 


『オーシャンズ12』
OCEANS 12  2001 米
★★
 

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